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moto g6 play スペック性能評価レビュー!ベンチマークは?価格は?発売日は?ポケモンGoをプレイ!評判は?格安SIMで使える?PUBGをプレイできる?

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モトローラからAmazon限定販売のmoto g6 playが発売されます。
こちらはエントリーモデルとなっており性能の割に価格が抑えられたモデルになってます。
特徴は4000mAhの大容量バッテリー
DSDS対応でmicroSDスロットも別に用意されており同時待ち受けしながらmicroSDカードも使えます。
メモリも3GBでストレージは32GBとエントリーモデルにしては多いのではないでしょうか。

発売日

2018年9月28日

価格

24624円(税込)

スペック詳細解説

スペックを一つ一つ見て行きましょう。

機種名

moto g6 play

ディスプレイ

5.7型液晶(18:9)

エントリーモデルにしては大きいディスプレイですね。

画面解像度

720×1440ドット

フルHDよりちょっと上という感じでしょうか。
ディスプレイが5.7インチの事を考えるとちょっと解像度が少ないと思います。

サイズ

約72.2×154.4×8.9mm

重量

約173g

CPU

Snapdragon 430
1.4GHz(オクタコア)

Antutuベンチマークで5万8000点くらいですね。

メモリ

3GB

エントリーモデルにしては多いですね。

ストレージ

32GB

エントリーモデルにしては多いと思います。

外部ストレージ

microSDXC(最大128GB)

これだけ容量があればストレージの足りない分をうまく外部ストレージでまかなえますね
DSDS対応ですがmicroSDスロットは別に用意されていますので同時利用できます。

OS

Android 8.0

最初から9.0だと嬉しいのですがアップデートの予定もあるようです。

対応バンド

LTE:1/3/5/7/8/18/19/26/28/38/40/41
W-CDMA:1/2/5/6/8/19
4バンドGSM

下記で詳しく解説します。

DSDS

対応

この価格でDSDS対応でさらにmicroSDスロットが別って良いですね。

無線LAN

IEEE802.11n(2.4GHz対応

acの5GHzに対応して欲しかったですね。

カメラ画素数

リア:1300万画素/イン:800万画素

標準的なカメラですね。

バッテリー容量

4000mAh

この機種の目玉機能といってもいいのではないでしょうか。
大容量バッテリー搭載です。

SIM

nanoSIM×2

安定のnanoSIMです。

USB端子

microUSB

USB-Type-Cだと嬉しいのですが残念ながらmicroUSBです。
今持っている充電器をそのまま使えるのは良いですね。

カラーバリエーション

ディープインディゴ、ファインゴールド

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スペック性能まとめ表

モトローラ「moto g6 play」の主なスペック
ディスプレー 5.7型液晶(18:9)
画面解像度 720×1440ドット
サイズ 約72.2×154.4×8.9mm
重量 約173g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz(オクタコア)
メモリー 3GB
ストレージ 32GB
外部ストレージ microSDXC(最大128GB)
OS Android 8.0
対応バンド LTE:1/3/5/7/8/18/19/26/28/38/40/41
W-CDMA:1/2/5/6/8/19
4バンドGSM
DSDS
無線LAN IEEE802.11n(2.4GHz対応)
カメラ画素数 リア:1300万画素/イン:800万画素
バッテリー容量 4000mAh
SIM nanoSIM×2
USB端子 microUSB
カラバリ ディープインディゴ、ファインゴールド

ゲームは快適にプレイできる?

ポケモンGoは快適にプレイできます。

パズドラは快適にプレイできます。
モンストは快適にプレイできます。

PUBGはグラフィック設定を最低にしても厳しいです。
荒野行動も厳しいです。

リズムゲームはちょっと厳しいです。

ドコモ系のSIMで使える?

4Gは1と3と19に対応しているので快適に使用できます。
3Gは1と6に対応しているので快適に使用できます。

ドコモ系のSIMであれば快適に使用できます。

au系のSIMで使える?

4Gは1と18に対応しています。
3Gは未対応です。

使えなくはないですがau系のSIMでの利用はオススメできません

ソフトバンク系のSIMで使える?

4Gは1と3と8に対応しているので快適に使用できます。
3Gは1と8に対応しているので快適に使用できます。

ソフトバンク系のSIMも快適に使用できます。

総評

2万5000円くらいでこのスペックであれば買って損はないと思います。
バッテリー容量4000mAhありますし、メモリは3GBですし、ストレージは32GBですがmicroSDカードを工夫すれば通常使用には問題ないと思います。
DSDS対応でmicroSDスロットも別に用意されていますので利用に不満はないのではないでしょうか。
ドコモ系のSIMとソフトバンク系のSIMであれば問題なく使用できます。
総合的にコストパフォーマンスの高いスマホだと思います。

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