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【スペック】らくらくスマートフォン4 F-04J でポケモンGOをプレイしよう!Playストア対応に!

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ドコモが「らくらくスマートフォン4 F-04J」を2月10日に発売する。
一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。

ドコモオンラインショップでの一括価格は5万8968円(税込、以下同)。
新規契約、MNP、機種変更でXi(LTE)契約中の場合、月々サポートが月2025円適用され、実質価格は1万368円。
機種変更はFOMA(3G)から乗り換える場合、月々サポートが月2430円適用され、実質価格は648円になる。

ドコモから発売されているMONOも一括648円なので、FOMAからの乗換だったら「らくらくスマートフォン4」の方がお得だ。
MONOにはついていない機能が「らくらくスマートフォン4」には色々ついているのでお得に感じられるはず。

具体的には、おサイフケータイ、赤外線通信機能、ワンセグ、シンプルメニューが「らくらくスマートフォン4」には付いている。
おサイフケータイが必要な人や、外でもテレビが見たいという人はワンセグがついている「らくらくスマートフォン4」が良いと思う。

CPUもsnapdragon625を積んでいる「らくらくスマートフォン4」の方が速そうだ。
電池パックの交換もできる。
今回のらくらくスマートフォンからgoogleのplayストアに対応したのでポケモンGOなどもプレイすることができるのは大きいだろう。

それでは、細かい性能を見ていこう。

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CPUは、先にも述べた通りsnapdragon625という、zenfone3にも搭載されている物が搭載されている。
zenfone3の評価では、サクサク動くというレビューがたくさん見受けられるので安心でしょう。

OSは、Android6.0で今は7.0が主流になりつつあるが特に問題はないと思う。

メモリは、2GBでストレージは16GB。
この価格帯のスマートフォンとしては、標準的だが若干少ない気もする。

外部ストレージは、microSDXCまで対応し、公式には256GBまで使えるようになっている。

ディスプレイサイズは、4.5インチでHD画質(1280×720)に対応で有機ELディスプレイになっている。
有機ELディスプレイの特徴としては、自然な黒が再現できるところと省電力性能が高いというところだ。
画面がはっきり見えるので液晶より画質が良く見える。

音声通話については、通常のVoLTEよりさらに高音質な「VoLTE(HD+)」に対応している。
普段たくさん電話をする人には、嬉しい機能だろう。

IPX5/8等級の防水性能、IP5X等級の防塵(じん)性能をサポートしている。
これは、日本人向けの仕様でお風呂で使いたい人や普段ほこりだらけのところで仕事をしている人などには必須の機能だ。

先にも述べたが、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応である。
playストアにも対応しているので好きなアプリをインストールすることもできる。

簡単なスペック表

総評
今回のらくらくスマートフォン4は、やはりPlayストア対応が大きい。
今までは、LINEくらいしかインストールできなかったのでこれで他のスマホのようにアプリをインストールして使う事ができるようになった。
そのおかげで十分機種変更選択対象に選ばれるようになったと思う。
おサイフケータイや、ワンセグ、防水など日本人向けの機能も付いているし、最高のスマホに仕上がっていると思います。
購入しても後悔のないスマホだと思います。
ぜひ検討して見てはどうでしょうか。

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