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【スペック】FREETEL 雷神 RAIJIN 5000mAhバッテリーでDSDS対応し価格が29800円

更新日:

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FREETEL 雷神 RAIJIN 5000mAhバッテリーで4GB RAMに64GB ROM搭載でしかもDSDS対応し価格が29800円。
Android OSは、もちろん最初から7.0 Nougat搭載。
発売日は、2017年1月27日発売予定。

CPUは、高負荷と低負荷に対応する2種類のコアクラスタを搭載。
処理によって切り替え、消費電力を抑える仕様。
極2は、3種類だったのでここで違いを出しているのだと思います。
しかし、iPhoneでも2種類なので気にするところではないと思います。

この値段でメモリーが4GBは、嬉しいですね。
複数アプリを立ち上げてもサクサク動きそうです。

ストレージは、64GBで普通に使う分には困らないサイズだともいます。
ただDSDSを使用すると片方のSIMがmicroSDと排他利用となるので注意が必要です。
でもまあ今はオンラインストレージもありますし、写真はグーグルフォトに保存するようにすれば64GBでも十分足りると思います。

ディスプレイは、5.5インチのFHD(1080×1920)の高精細ディスプレイを採用。
ガラスは、Gorilla Glass 3になります。
この端末はミドルレンジの位置付けだと思いますが、それでこのディスプレイは凄いの一言です。

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カメラは、リアが1600万画素、フロントが800万画素で自撮りする人でもこの画素数なら納得でしょう。

バッテリーは前には言いましたが、5000mAhとタブレット並です。
3日くらいはもつのではないでしょうか。
公称値は発表されていません。

無線LANは、2.4Ghzと5Ghz対応ですがacには非対応です。
ちょっと残念ですが、値段を考えると仕方がないのかもしれません。

対応ネットワークですが、docomoのMVNOで見てみましょう。
LTEは、1、3、19とすべて対応。
3Gは、1、6と対応。
なのでdocomo系のMVNOであれば問題なく使えると思います。

あとジャイロセンサーとコンパスに対応しているのでポケモンGOも問題なく動きそうです。

色は、シルバー、マットブラック、マットネイビーの3色展開になります。
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最後に仕様表1
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仕様表2
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